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February 18, 2008

お・は・よ!

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笑顔で一日を始めよう

まだまだ寒いけれど、空は青くて青くて

光が踊っています

「地球交響曲第6番」のケリーヨストのピアノはまっすぐで光を感じさせてくれます

木漏れ日だったり、春の予感だったり、柔らかな光

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Comments

ケリーヨストのピアノ・・・。今ハッキリと思い出せないのですが、すごく気持ちが良かったことを覚えています。

もう一度聞いたら、「まっすぐな光」というニュアンスが感じ取れるでしょうか。

それと、あのクジラの歌声を聴いてしまうと、もうお肉は食べられませんね~。とても同感です・・・。

Posted by: わたなべ | February 18, 2008 at 01:14 PM

わたなべさんこんにちは

クジラが人と同じように作曲するということはとても興味深いですね。太平洋の端と端で更新可能なことも

不思議なこと知らないことだらけで世界は満ちているけれど、それが少し、誰かの手で見せてもらったり知らせてもらえるのは本当にうれしいです

世界は驚きに溢れていて美しい

イヌイットのの人たちが北の海で暮らしていて、彼らの食物はクジラやアザラシやカリブーだったりするのだけれど、それは自然な営みだと思うのです。
私たちはきっと私たちを生かせてくれるすべてのものに尊敬と感謝、畏怖の念をもってその命を取り込まなければならないのですね。
同じ時を共有し、今そこに在るということだけで素晴らしいのだと思います

Posted by: ケイコ | February 18, 2008 at 01:55 PM

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